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イチゴ畑

群馬県館林市の今日のイチゴ畑の様子です

先週の長雨と冷え込みで、若干、生育遅れがちとの農家さんからの情報でしたので、リーフA液剤・Pフォスタ・リーフアップV3の500倍液混用をおすすめし、実際、畑にお邪魔してみると…、

光沢のある葉は、受葉で、ぶ厚く、生育は順調の様子

それもそのはず、こちらの農家さんは、地元の直売所で甘くて美味しいと大評判になるイチゴをつくられる名人なんです

イチゴ栽培は、味はもちろんのこと、長期間の収穫となるため、安定した収量を維持する技術も必要です。花芽分化をむかえる時期は、チッ素が効き過ぎていると、花芽分化しにくくなります。

花芽分化促進用としてPフォスタで葉面散布&MリンPK液肥の素のカン水がおすすめです。

 

 

 

2013.11.06|ブログ,畑作

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