テスト用

機関誌「THEミズホ」

平成29年9月(2017)No.229

◆日本一の鮎が棲むまち 始動!安田町のMリン・オクラ栽培
高知県安田町 取材協力:株式会社中四国クボタ 安田営業所--  2
◆バイオ健太クンをつかいこなす ---------------- 6
◆研究室だより
MB動物有機ペレットを流水施肥してみました! ------- 8
◆土作りは早めに!《健全な作物は土作りから》 ----------- 10
◆イネの直播や密苗・密播をやるなら、秋のバクヤーゼK -- 14
◆『まだ群馬を知らない?①』“奪還!”
「食味コンクールで再び金賞を」優位販売こそコメ農家の喜びだ
群馬県みなかみ町 本多正典氏 ------------------------- 18
◆山形県 庄内発「多収穫、高食味を求めて」
農事組合法人庄内産直センター
取材協力:株式会社 斎藤商会 -------------------------- 21
◆ミニトマト房採り 奇跡でなく、土作りと技術の結果だ!
取材協力:有限会社 黒木農園 ------------------------- 22
◆サンレッド パッケージ変更のお知らせ ------------- 26
◆山形県発「今年もサクランボは28度超え」
取材協力:株式会社 斎藤商会 --------------------- 27
◆『まだ群馬を知らない?②』“挑戦!”
「次世代へ、伝承したい稲作を」Mリン稲作から、大久保流に!
群馬県高崎市倉渕 倉渕稲作研究会・大久保英雄氏 ---- 28
◆土壌改良に励む新規就農 元肥MリンPKの効果に驚き --- 30
◆秋田県大潟村発「安定食味、売れる米づくりに向かって」
株式会社 大潟村同友会------------------------------ 32
◆会津 北塩原村“バランスパワー”で 稲作らくらく
ヤンマーアグリジャパン株式会社 坂下支店 遠藤悟氏 -------33
◆関する生化学講座⑧『炭酸ガスと農業』 ---------- 36
◆健康講座 クエン酸の働き ----------------- 38
◆コラム 台風はなぜできるのか ---------------- 40
◆土壌医の土作り講座⑮ ----------------- 42
◆かんたんMリン栽培 ダイコン ----------------- 44

THEミズホ

「THEミズホ」は、
農業界の中でも数少ない歴史と伝統に支えられた機関誌です。

全国各地で驚異と言われるような多収・高品質の成果や
農業経営の成功実例を紹介するとともに、
その栽培者自身が、「生の声」で篤農技術のノウハウを語る
会員相互の情報交換誌として、永くご愛読いただいています。

役立つ情報盛りだくさんです。
是非、ご一読ください。

THEミズホイメージ

バックナンバーのご紹介

「○○についての記事が読みたい!」
「○○についての技術情報を探している!」
・・・という声にお応えして、
機関誌「THE ミズホ」のバックナンバーの個別販売も致しております。
ご購入ご希望の方は、ミズホ本社までお問い合わせ下さい。
 (一部、ご好評につき完売した号もございます)

  • 平成29年9月(2017)No.229

    全国稲作特集第四弾~良食味米作りに燃える群馬の雄志~

  • 平成29年7月(2017)No.228

    全国稲作特集第三弾~うまい米作りの二つのポイント~

  • 平成29年5月(2017)No.227

    全国稲作特集第二弾 ~多収しても粘り良し~

  • 平成29年3月(2017)No.226

    ~全国稲作特集第1弾 Mリン農法で作る山田錦~

  • 平成29年1月(2017)No.225

    ~新年号 微生物&資材特集~

  • 平成28年11月(2016)No.224

    ~Mリン葉菜特集 第五弾 嬬恋村のキャベツ栽培事情~

  • 平成28年9月(2016)No.223

    ~Mリン葉菜特集 第四弾 50cmのロングアスパラガス栽培~

  • 平成28年7月(2016)No.222

    ~Mリン葉菜特集 第三弾 愛知県・冬春キャベツ産地情報~

  • 平成28年5月(2016)No.221

    ~Mリン葉菜特集 第二弾 葉肉が厚く、甘くて萎れにくいコマツナ~

  • 平成28年3月(2016)No.220

    ~Mリン葉菜特集 第一弾 軟白ネギ、ブロッコリー~

ミズホ会

Mリン農法を通して健全な栽培を実現し、消費者が求める「安全で高品質な農産物」の生産による
「安定した農業経営」の確立をめざす実践活動の場としてミズホ会を発足運営しています。

詳細はこちらまで

ミズホ会の理念

世界の農業に酵素&バイオ農法(Mリン農法)を積極的に推進して、人類の生活と健康を養う土壌を豊かにします。また会員にあっては、生産コストの半減、および高品質で健全、かつ無消毒を目指す安全な農作物の増収を計り、農業経営の安定を確立します。

ミズホ会、会員の信条

ミズホ会は会員同志の交流をはかり、農業の原点を理解し、自然の恵み(太陽、土、水、空気)を最大に活用します。また新世紀への農業革命に燃えて創意工夫をこらし、技術を磨き、付加価値を高めて、豊かな日本の農業を築き、食糧自給の向上に努力します。

新規入会年間購読料  3,000円 (内訳:入会金1,000円、年間購読料2,000円)
二年目以降年間購読料 2,000円

お気軽にお問い合せください! 052-763-4171

ミズホとは?

ページの先頭に戻る