機関誌・ミズホ会

機関誌「THEミズホ」

昭和63年3月(1988)No.52

穫れる稲は反当籾2キロで作る

◆農産物自由化の重圧               出口 昭弘・・・・・・1
◆良い堆肥が土をつくり作物を育てる⑧     技術指導部・・・・・・2
◆穫れる稲は反当籾2キロで作る         出口 昭弘・・・・・・4
◆ハウスの健康栽培とサンMC         技術指導部・・・・・・9
◆62年度稲作と南北の収量差          技術指導部・・・・・・10
◆合川で一号で1トンを越す          島根 原 麻吉・・・・・・12
◆姫路大会150人の大盛況        兵庫 渡部 孝美・・・・・・14
◆第一回ミズホ富山大会体験発表    富山 高田 義彦・・・・・・15
◆善玉セン虫は土を豊にキュウリをつくる 宮崎 長友敬夫・・・・・・20
◆ナスの2倍収量と軟腐解消         高知 西村 茂・・・・・・22
◆7-8俵の秋イモチ常発地で大成果   山形 黒田 舜一・・・・・・24
◆長野=朝日・駒ヶ根ミズホ会の反省 長野 大橋 信男・・・・・・26
◆沖縄ミズホ会に明るい兆し       沖縄 大橋 信男・・・・・・28
◆トマトの連作障害・青枯れなし     福島 高玉 栄 ・・・・・・31
◆悪天候下のメロンと跡作カスミ草 北海道 村上 正子・・・・・・32
◆有機農法だけでは味が悪い        大久保 耕作・・・・・・34
◆族議員は国政の白ありだ           紋句岩瀬郎・・・・・・35
◆香川ヰセキ 県下一せい活動開始 香川 香川ヰセキ・・・・・・36
◆山形ミズホ会の社員研修と計画           山形・・・・・・37
◆健康・食べもので卒中を予防        健康普及会・・・・・・38
◆沖縄・山形ミズホ会の健康体験談      大橋 信男・・・・・・39
◆ガン予防のために/卵酢の効用とつくり方        ・・・・・・40

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