機関誌・ミズホ会

機関誌「THEミズホ」

昭和60年9月(1985)No.37

根の働きと地上部の関係

◆農業技術の再検討の時期          出口 昭弘・・・・・・1
◆Mリン農法は無消毒、無摘果が目標    大橋 信男・・・・・・2
◆水田畑作病虫害警報【8月1日】             ・・・・・・4
◆「長芋」エムリンで高品質多収青森    青森の農場・・・・・・5
◆北海道現地研修会所感           大橋 信男・・・・・・6
◆巨峰のMリン栽培福島         福島 ミズホ会・・・・・・12
◆イチゴのMリン栽培          福島 船山 和夫・・・・・・12
◆桃のMリン栽培            福島 島貫 俊一・・・・・・13
◆訂正 七月号23頁                     ・・・・・・13
◆根の働きと地上部の関係         技術指導部・・・・・・14
◆お米の虫にタカノツメ/柿酢の時期がきます
                       和歌山上畑 忠義・・・・・・17
◆登熟期をむかえた稲管理          出口 昭弘・・・・・・18
◆「牛」におけるMフォスタの効果について兵庫播磨農校・・・・・・20
◆乳牛の乳房炎の巻②            技術指導部・・・・・・24
◆乳房炎にフォスタA・Tを注入した報告① 佐藤獣医師・・・・・・25
◆Mフォスタ鶏卵高値で売れる        三崎 清治・・・・・・28
◆酸性雨とアルカリ化土壌     京都 大久保 耕作・・・・・・29
◆土と線虫④                  三枝 敏郎・・・・・・30
◆花に豆に沖縄問題をも討議沖縄    沖縄ミズホ会・・・・・・32
◆チューリップ球根が増収141%鳥取山西 弥平・友子・・・・・・33
◆山形のニラ・桜桃・イネを見る   山形 大橋 信男・・・・・・35
◆高塩基畑のネギを回復         北海道 高田・・・・・・36
◆酢と酵素で治るスケベ虫      ミズホ健康普及会・・・・・・37
◆A酵素とレシチンで持病が消えた    岩手(女性)・・・・・・38
◆ボケ老人にレシチン&Eが最高    青森 佐々木・・・・・・38
◆V酵素は太くも細くもなる          島根 藤岡・・・・・・39
◆むら雀の話                     編集部・・・・・・39
◆鯨や魚のかわりに肉を食えというのか 和歌山 漁夫・・・・・・40

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