機関誌ミズホ

機関誌「THEミズホ」

平成30年7月(2018)No.234

◆秋冬野菜にバクヤーゼK ----------------------- 2
◆福島県北塩原発
 「飯米用の栽培はバランスパワーにお任せ」 -------- 7
◆東北の落葉果樹
 果実肥大期から仕上げ期にかけての検討課題 ------ 8
◆MリンPKの効かせ時~ブドウ編~ ------------- 10
◆元肥だけの管理はダメ! リン酸メインの追肥が必須 ---- 12
◆流水施肥で楽々追肥 ---------------------------- 16
◆果菜類特集 第三弾:オクラ
 オクラ早期出荷技術 花芽は待つのではなく来させるもの
 高知県安芸郡安田町
 取材協力:(株)中四国クボタ 安田営業所 ----------- 20
◆研究室だより
 試験圃場で「MリンPKの効果を検証してみました!② ----- 26
◆「良いネギ作り」を考える~Mリンネギ・プロジェクト~ ---- 28
◆福島県 会津坂下発 「夏秋トマト」の現地確認 ------- 32
◆コラム
 農家の種苗の自家増殖は原則禁止となってしまうのか ----- 33
◆コラム 食品の保存を考える ------------------------- 36
◆健康講座 ナッツの効果 -------------------------- 38
◆食べる健康「夏場こそ発酵食品」 -------------------- 40
◆ここでおさらい Mリンカリンの諸作用② -------------- 42

THEミズホ

「THEミズホ」は、
農業界の中でも数少ない歴史と伝統に支えられた機関誌です。

全国各地で驚異と言われるような多収・高品質の成果や
農業経営の成功実例を紹介するとともに、
その栽培者自身が、「生の声」で篤農技術のノウハウを語る
会員相互の情報交換誌として、永くご愛読いただいています。

役立つ情報盛りだくさんです。
是非、ご一読ください。

THEミズホイメージ

バックナンバーのご紹介

「○○についての記事が読みたい!!」
「○○についての技術情報を探している!」
・・・という声にお応えして、
機関誌「THE ミズホ」のバックナンバーの個別販売も致しております。
ご購入ご希望の方は、ミズホ本社までお問い合わせ下さい。
 (一部、ご好評につき完売した号もございます)

  • 平成31年1月(2019)No.237

    ~謹賀新年 気象対策特集~

  • 平成30年11月(2018)No.236

    ~Mリン果菜類特集 第五弾:キュウリ~

  • 平成30年9月(2018)No.235

    ~Mリン果菜類特集 第四弾:ナス~

  • 平成30年7月(2018)No.234

    ~Mリン果菜類特集 第三弾:オクラ~

  • 平成30年5月(2018)No.233

    ~Mリン果菜類特集 第二弾:トマト~

  • 平成30年3月(2018)No.232

    ~Mリン果菜類特集 第一弾:大玉イチゴ~

  • 平成30年1月(2018)No.231

    謹賀新年~肥料のバイブル特集~

  • 平成29年11月(2017)No.230

    全国稲作特集第五弾~苗づくりにこだわる「ふっくりんこ」他~

  • 平成29年9月(2017)No.229

    全国稲作特集第四弾~良食味米作りに燃える群馬の雄志~

  • 平成29年7月(2017)No.228

    全国稲作特集第三弾~うまい米作りの二つのポイント~

ミズホ会

Mリン農法を通して健全な栽培を実現し、消費者が求める「安全で高品質な農産物」の生産による
「安定した農業経営」の確立をめざす実践活動の場としてミズホ会を発足運営しています。

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ミズホ会の理念

世界の農業に酵素&バイオ農法(Mリン農法)を積極的に推進して、人類の生活と健康を養う土壌を豊かにします。また会員にあっては、生産コストの半減、および高品質で健全、かつ無消毒を目指す安全な農作物の増収を計り、農業経営の安定を確立します。

ミズホ会、会員の信条

ミズホ会は会員同志の交流をはかり、農業の原点を理解し、自然の恵み(太陽、土、水、空気)を最大に活用します。また新世紀への農業革命に燃えて創意工夫をこらし、技術を磨き、付加価値を高めて、豊かな日本の農業を築き、食糧自給の向上に努力します。

新規入会年間購読料  3,000円(税込) (内訳:入会金1,000円、年間購読料2,000円)
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ミズホとは?

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