機関誌ミズホ

機関誌「THEミズホ」

平成30年5月(2018)No.233

◆緑肥栽培+バクヤーゼKの土壌改良効果 ------------- 1
◆連年結果させる夏の管理(果樹) ----------------------- 4
◆トマト栽培 葉先枯れからの葉カビ病対策 ---------------- 10
◆「米・食味分析鑑定コンクール」を知っていますか?
 ミズホ指導員も「出前講習会」で全国行脚中! ------------- 12
◆山形県 鶴岡発 「基本が大切、基本重視で増収」
 農事組合法人庄内産直センター
 取材協力:株式会社 斎藤商会 ---------------------- 14
◆コラム 猛毒の植物にご用心 -------------------------- 15
◆高知県早春レポート(キュウリ・オクラ・ラッキョウ)--------- 16
◆果菜類特集 第二弾:トマト①
 やはり『Mリン』が決め手
 北海道樺戸郡新十津川町 佐々木 氏 ---------------- 18
◆水稲 「Pフォスタ」の葉面散布は籾がコロンコロン丸くなる
 福島県只見町 馬場新介氏
 取材協力:ヤンマーアグリジャパン株式会社 西部支店 ------ 24
◆山形発 吹雪の中でも参加者は減らず
 恒例 寒河江チェリーランド 合同講習会 開催
 主催:株式会社 斎藤商会 ------------------------------ 27
◆果菜類特集 第二弾:トマト②
 初期投資が少なく、省力で作れる
 露地トマトのソバージュ栽培 ---------------------------- 28
◆研究室だより 「炭」の利用を科学する ------------------- 32
◆花卉農家の「お悩み解決」
 提案の一例 「ミズホ式土壌丸ごと発酵」 ------------------ 36
◆Mリンオクラ栽培始まる 高知県安田町 ------------------- 38
◆健康講座 まるごと野菜を味わう ------------------------ 40
◆ここでおさらい Mリンカリンの諸作用① ------------------ 42

THEミズホ

「THEミズホ」は、
農業界の中でも数少ない歴史と伝統に支えられた機関誌です。

全国各地で驚異と言われるような多収・高品質の成果や
農業経営の成功実例を紹介するとともに、
その栽培者自身が、「生の声」で篤農技術のノウハウを語る
会員相互の情報交換誌として、永くご愛読いただいています。

役立つ情報盛りだくさんです。
是非、ご一読ください。

THEミズホイメージ

バックナンバーのご紹介

「○○についての記事が読みたい!!」
「○○についての技術情報を探している!」
・・・という声にお応えして、
機関誌「THE ミズホ」のバックナンバーの個別販売も致しております。
ご購入ご希望の方は、ミズホ本社までお問い合わせ下さい。
 (一部、ご好評につき完売した号もございます)

  • 令和元年9月(2019)No.241

    柑橘栽培のポイントは、樹勢維持と葉面散布!

  • 令和元年7月(2019)No.240

    今年の圃場の調子はいかが?~現地レポート 関東・四国~

  • 令和元年5月(2019)No.239

    ミズホ式太陽熱消毒によるミニトマトの青枯対策

  • 平成31年3月(2019)No.238

    Mリン資材の効果実証~平成30年作水稲編~

  • 平成31年1月(2019)No.237

    ~謹賀新年 気象対策特集~

  • 平成30年11月(2018)No.236

    ~Mリン果菜類特集 第五弾:キュウリ~

  • 平成30年9月(2018)No.235

    ~Mリン果菜類特集 第四弾:ナス~

  • 平成30年7月(2018)No.234

    ~Mリン果菜類特集 第三弾:オクラ~

  • 平成30年5月(2018)No.233

    ~Mリン果菜類特集 第二弾:トマト~

  • 平成30年3月(2018)No.232

    ~Mリン果菜類特集 第一弾:大玉イチゴ~

ミズホ会

Mリン農法を通して健全な栽培を実現し、消費者が求める「安全で高品質な農産物」の生産による
「安定した農業経営」の確立をめざす実践活動の場としてミズホ会を発足運営しています。

詳細はこちらまで

ミズホ会の理念

世界の農業に酵素&バイオ農法(Mリン農法)を積極的に推進して、人類の生活と健康を養う土壌を豊かにします。また会員にあっては、生産コストの半減、および高品質で健全、かつ無消毒を目指す安全な農作物の増収を計り、農業経営の安定を確立します。

ミズホ会、会員の信条

ミズホ会は会員同志の交流をはかり、農業の原点を理解し、自然の恵み(太陽、土、水、空気)を最大に活用します。また新世紀への農業革命に燃えて創意工夫をこらし、技術を磨き、付加価値を高めて、豊かな日本の農業を築き、食糧自給の向上に努力します。

新規入会年間購読料  3,000円(税込) (内訳:入会金1,000円、年間購読料2,000円)
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ミズホとは?

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