機関誌・ミズホ会

機関誌「THEミズホ」

最新号平成27年3月(2015)NO,214

Mリン農法実践事例・栽培技術情報
◆甘いサツマイモを作りませんか ————– 2
◆根菜類にはリン酸   ———————– 6
◆健苗作りは増収への道 ——————– 7
◆土壌医の土作り講座② ——————–10
◆Mリン農法~第三の柱~ ——————-12
◆植物体内で活躍する様々なホルモン————–16
◆笹木章弘氏  生き残る農業とは
 取材協力 株式会社四国クボタ 宿毛営業所 ——–18
◆佐藤様夫妻 アスパラガス再生術 ————22
◆ダイコンの生理障害を克服したい ————–26
◆初めてのMリンで糖度1度アップ! ———–28
◆国際土壌年 ——————————-31
◆庶民を食い物にする15年度予算————–32
◆食べ合わせ ——————————34
◆お米の歴史を学ぶ ————————36
◆言葉から心へ —————————–37
◆ 特選Mリン農産物プレゼント 当選者発表 ——— 38
◆平成二十六年度ミズホ会の活動 ———41
◆次号予告・行事案内  ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 45 
◆ 取扱物品一覧  ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 46

 

THEミズホ

「THEミズホ」は、
農業界の中でも数少ない歴史と伝統に支えられた機関誌です。

全国各地で驚異と言われるような多収・高品質の成果や
農業経営の成功実例を紹介するとともに、
その栽培者自身が、「生の声」で篤農技術のノウハウを語る
会員相互の情報交換誌として、永くご愛読いただいています。

役立つ情報盛りだくさんです。
是非、ご一読ください。

THEミズホイメージ

バックナンバーのご紹介

「○○についての記事が読みたい!!」
「○○についての技術情報を探している!」
・・・という声にお応えして、
機関誌「THE ミズホ」のバックナンバーの個別販売も致しております。
ご購入ご希望の方は、ミズホ本社までお問い合わせ下さい。
 (一部、ご好評につき完売した号もございます)

  • 平成25年1月号(No.201)

  • 平成25年3月号(No.202)

  • 平成25年5月号(No.203)

  • 平成25年7月号(No.204)

  • 平成25年9月号(No.205)

  • 平成25年11月号(No.206)

ミズホ会

Mリン農法を通して健全な栽培を実現し、消費者が求める「安全で高品質な農産物」の生産による
「安定した農業経営」の確立をめざす実践活動の場としてミズホ会を発足運営しています。

詳細はこちらまで

ミズホ会の理念

世界の農業に酵素&バイオ農法(Mリン農法)を積極的に推進して、人類の生活と健康を養う土壌を豊かにします。また会員にあっては、生産コストの半減、および高品質で健全、かつ無消毒を目指す安全な農作物の増収を計り、農業経営の安定を確立します。

ミズホ会、会員の信条

ミズホ会は会員同志の交流をはかり、農業の原点を理解し、自然の恵み(太陽、土、水、空気)を最大に活用します。また新世紀への農業革命に燃えて創意工夫をこらし、技術を磨き、付加価値を高めて、豊かな日本の農業を築き、食糧自給の向上に努力します。

新規入会年間購読料  3,000円(税込) (内訳:入会金1,000円、年間購読料2,000円)
二年目以降年間購読料 2,000円(税込)

お気軽にお問い合せください! 052-763-4171

ミズホとは?

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